よくある質問

機材リスト

このページでは私が今使っている・使っていた機材を紹介しています(*’▽’)

現在使っている機材

Nikon D750

現在のメイン機。

フルサイズとしては小型軽量のボディ・深く握りやすいグリップ・安心と信頼の画質と高感度性能・Wi-Fiや可動式液晶などなど、私の求めているものが全て詰まっている一台です。

D5500を愛する私がD610・D750・D810の選択肢からD750を選んだ理由

AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED

D750で標準ズームとして愛用している大三元レンズ。

お値段も信じられないくらい高いし、標準ズームとしては重すぎるしで、買うかどうか今までで一番悩んだ一本です。

このレンズを使うようになってから他のレンズを買おうと思うことがなくなりましたし、写真を撮ることに集中できるようになった気がします。

私の大切な相棒!AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDの魅力を語ってみる

SIGMA APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM

我が家のレンズの中で最ものっぽさん。

サードパーティということで正直そこまで期待していなかったんですが、描写もオートフォーカスも手ぶれ補正も文句なし。一言で表すと『コスパ最強レンズ』です。

これで撮り歩いた翌日は腕が筋肉痛になるので、筋トレアイテムとしてもオススメです。

キット望遠の一歩先へ!SIGMA APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSMの魅力を語ってみる。

AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G ED

D750では超広角単焦点として・D5500では換算30mmの標準単焦点としてずっと活躍してくれている1本。

『レンズを変えると写真が変わる』ことを教えてくれたのはこのレンズでした。

軽くて使える超広角単焦点!AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDの魅力を語ってみる。

SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE

最初は魚眼レンズなんて特殊すぎて使い所そんなにないだろうと思っていたんですが、このレンズがきっかけで『魚眼はいいぞ』が口癖になるくらい魚眼の魅力にどっぷり浸かった私。

このレンズを手にしたら、あなたもきっと『魚眼はいいぞ』としか言えなくなるはずです。

フルサイズ魚眼ならこれ!SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEの魅力を語ってみる

三脚:Manfrotto Befree Carbon

徒歩や交通機関での移動が多いため、できる限り軽くてそれでいて丈夫な三脚を探して辿り着いたのがこちら。

D750と24-70mm f2.8という重量級コンビもしっかり支えてくれています。

軽くて頼れるトラベル三脚!私がManfrotto Befreeを選んだ理由を語ってみる

カメラバッグ:ELECOM『offtoco』

カメラを買って1,2年くらいカメラバッグ難民だったのですが、今はこのofftocoに落ち着いています。

デザインもスタイリッシュで、カメラの重さも感じられにくい作り。機能性にも優れているので、かなりコスパに優れたカメラバッグだと思います。

やっと出会えた理想のカメラバッグ!『offtoco』がコスパ抜群な件

PC:Macbook Pro

RAW現像には、MacBook Proの2016年モデルを愛用しています。

iMacにしなかったのは、家具の都合上デスクトップが置けなかったから。

いつかはiMacにしたいなという気持ちもありますが、今やりたいことは全部サクサクこなしてくれています(*’▽’)

MacBook ProでRAW現像を楽しむ私が感じていること全部まとめてみる!

今まで使っていた機材

OLYMPUS PEN Lite E-PL6

私が生まれて始めて手にしたカメラ。これを選んだ理由は、首から提げれば宮崎あおいになれると思ったからです。

残念ながら宮崎あおいにはなれませんでしたが、私を写真の世界へと導いてくれた思い入れのある一台。このカメラと出会ってなかったら、今の私もこのブログもなかったと思います。

小さくて軽いは正義!OLYMPUS PEN Liteシリーズの魅力を語ってみる!

M.ZUIKO DIZITAL 17mm F1.8

私が生まれて初めて手にした単焦点レンズ

35mm換算もよく理解できていないまま、25mmにするか17mmにするかひたすら悩んで17mmに決めたんですが、これが大正解。

今までいろんなレンズを使ってきましたが、私にレンズ交換の楽しさを教えてくれたのは間違いなくこの1本だと思います。

ミラーレスにピッタリな万能単焦点レンズ!M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8の魅力を語ってみる

Nikon D5500

ミラーレスでどっぷり写真にハマった結果、ファインダーを覗いて撮りたくなって選んだ一台。

数ある一眼レフの中からD5500を選んだ理由は、この艶のあるワインレッドのボディに一目惚れしたからです。うつくしい…。

OLYMPUS PEN Lite E-PL6が私を写真の世界へと案内してくれた一台なら、こっちは私を写真の沼に引きずり込んでくれた一台です。

D5500を手にして1年が経ったので、その魅力を思う存分語り尽くしてみる!

AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G ED

D5500で初めて使った単焦点。

換算52.5mmと、OLYMPUSで使っていた単焦点よりも焦点距離が長く、またセンサーサイズが大きくなったことで、今までよりも数段ボケボケの写真を楽しませてくれました。

TAMRON SP 10-24mm F3.5-4.5 DiII

D5500と出会ってからますます写真の楽しさに目覚め、もっと撮れる写真の幅を広げたくなった私が次に買い足したのが超広角レンズ。

肉眼で見るよりも広い世界が切りとれることがただただ面白くて、カメラに慣れてきて小難しいことを考えて撮りがちだった私に再び『ファインダーを覗くことの楽しさ』を気づかせてくれました。

私がD5500のために買ったレンズと、気になっていたレンズを紹介してみる!